バンコク旅行での写真撮影完全ガイド|場面別の注意点とマナー
バンコクは金色に輝く寺院、活気あふれる市場、近代的な高層ビル群など、写真映えするスポットが豊富な都市です。しかし、美しい写真を撮影できる一方で、撮影禁止の場所や文化的配慮が必要な場面も多く存在します。
この記事では、寺院・市場・交通機関・屋内施設など、場面別の撮影マナーと注意点を詳しく解説します。マナーを守って、思い出に残る素晴らしい写真を撮影しましょう。
🛕 寺院・宗教施設での撮影注意点
バンコクの三大寺院であるワット・プラケオ(王宮)、ワット・ポー(涅槃仏寺院)、ワット・アルン(暁の寺)をはじめ、タイの寺院は観光客にとって最も人気の撮影スポットです。しかし、これらは神聖な宗教施設であり、撮影には特別な配慮が必要です。
寺院撮影の基本ルール
- 仏像への直接的なフラッシュ撮影は避ける – 仏像に対する不敬とみなされる可能性があります
- 本堂内部は撮影禁止の場合が多い – 入口に「撮影禁止」の標識がないか必ず確認しましょう
- 僧侶の撮影は必ず許可を得る – 勝手に撮影するのは失礼にあたります
- 三脚・自撮り棒の使用制限 – 多くの寺院では混雑防止のため使用が禁止されています
- 仏像を背にした記念撮影 – 仏像より高い位置で撮影したり、仏像に背を向ける行為は避けましょう
⚠️ 重要: ワット・プラケオのエメラルド仏やワット・ポーの涅槃仏など、特に神聖な仏像の前では撮影が完全に禁止されている場合があります。案内標識に従ってください。
服装と撮影マナーの関係
タイの寺院では肩と膝を隠す服装が求められます。適切な服装でなければ入場自体ができないため、撮影以前の問題となります。多くの主要寺院では入口で巻きスカートやショールの貸し出しを行っていますが、返却時に預けた保証金が戻らないトラブルもあるため、事前に適切な服装を準備することをおすすめします。
💡 撮影のコツ: 寺院は早朝(7:00-9:00)に訪れると観光客が少なく、静かな雰囲気の中で美しい写真が撮れます。また、朝の托鉢風景も見られる可能性があります。
ワット・プラケオでの撮影風景 – 適切なマナーを守った撮影例
🏢 屋内施設での撮影マナー
バンコクのショッピングモール、レストラン、美術館など、屋内施設での撮影ルールは施設によって大きく異なります。基本的には「撮影禁止」の標識がなければ問題ありませんが、他の利用者への配慮も重要です。
ショッピングモール・百貨店
サイアムパラゴン、セントラルワールド、エムクオーティエなどの大型ショッピングモールでは、基本的に撮影が可能です。ただし、以下の点に注意が必要です:
- 他の買い物客が映り込まないよう配慮する
- 店舗内の商品を撮影する際は店員に一声かける
- ブランドショップでは撮影を断られることがある
- 混雑時には三脚や自撮り棒の使用を控える
レストラン・カフェ
タイ料理やカフェメニューの撮影は一般的に問題ありません。実際、インスタグラムでの拡散を歓迎する店舗も多いです。しかし、以下の点には注意しましょう:
- 料理の撮影は問題なし、ただしフラッシュは他の客の迷惑になる
- 店内全体や他のテーブルを撮影する場合は店員に確認
- 高級レストランでは撮影を遠慮する雰囲気の場合もある
- 厨房やスタッフの撮影は必ず許可を得る
美術館・博物館
バンコク国立博物館、MOCA(現代美術館)、バンコク・アート&カルチャーセンターなど、多くの美術館・博物館では撮影が禁止されているか、有料の撮影許可が必要です:
- 入場時に撮影ルールを必ず確認する
- 撮影許可証が必要な場合は受付で購入(通常100-200バーツ)
- 特別展示は撮影禁止の場合が多い
- フラッシュ撮影は作品保護のため厳禁
ホテル
宿泊しているホテルのロビー、プール、レストランなどは通常撮影可能ですが、他の宿泊客のプライバシーに配慮が必要です:
- ロビーや外観の撮影は基本的に自由
- プールサイドでは他の宿泊客が映らないように注意
- ルーフトップバーでは夜景撮影が人気だが、混雑時は配慮が必要
- 他の宿泊客の部屋が見える角度からの撮影は避ける
ℹ️ 豆知識: タイでは写真撮影を許可する際に料金が発生する施設があります。これは「撮影料」として明示されており、通常の入場料とは別に支払う必要があります。
🛍️ 市場・ストリートでの撮影マナー
バンコクの市場やストリートは、活気あふれる雰囲気と色鮮やかな商品が並ぶ、絶好の撮影スポットです。しかし、そこで働く人々や買い物客のプライバシーへの配慮が何より重要です。
水上マーケット
ダムヌンサドゥアック水上マーケットやアンパワー水上マーケットは、バンコク近郊の人気観光スポットです:
- ボートに乗っての風景撮影は基本的に自由
- 商品や果物の撮影も問題なし
- 販売者の顔を大きく写す場合は許可を得る
- ボート上での立ち上がっての撮影は危険なので注意
- 早朝(6:00-8:00)が最も活気があり撮影に適している
チャトゥチャック・ウィークエンドマーケット
世界最大級の週末市場として知られるチャトゥチャックでは:
- 通路や商品全体の風景は自由に撮影可能
- 特定の店舗の商品を撮影する際は販売者に一声かける
- 「撮影してもいいですか?」とタイ語で聞くと喜ばれる(後述)
- 混雑時には周囲の人々への配慮が必要
- アンティークセクションでは撮影を嫌がる店主もいる
ストリートフード・屋台
タイの屋台料理は視覚的にも魅力的で、撮影したくなる場面が多いでしょう:
- 調理風景を撮影する場合は必ず許可を得る
- 購入した料理の撮影は問題なし
- 調理人とのコミュニケーションを大切にする
- 混雑時は他の客の邪魔にならないよう素早く撮影
- 撮影後に購入しない「撮り逃げ」は避ける
地元の人々の日常風景
バンコクの路地裏や住宅街での撮影には、特に慎重な配慮が必要です:
- 人物が特定できる写真は必ず許可を得る
- 子どもの撮影は保護者の許可が必須
- 住宅の玄関や窓を直接撮影するのは避ける
- 遠景での街並み撮影は問題なし
- 撮影した写真を見せると喜ばれることが多い
⚠️ 注意: 市場や路上で勝手に人物を撮影し、後で金銭を要求されるトラブルも報告されています。必ず事前に許可を得て、撮影後のトラブルを避けましょう。
チャトゥチャック市場での撮影風景 – 販売者とのコミュニケーションを大切にする
🚇 交通機関内での撮影注意点
バンコクの公共交通機関は清潔で効率的、そして撮影スポットとしても魅力的です。特にBTSスカイトレインからの眺めやチャオプラヤー川の水上交通は、ユニークな写真が撮れる絶好の機会です。
BTS(スカイトレイン)・MRT(地下鉄)
バンコクの主要な公共交通機関での撮影マナー:
- 車内での撮影は基本的に可能だが、他の乗客が写らないよう配慮
- 混雑時の撮影は避ける(ラッシュアワーは7:00-9:00、17:00-19:00)
- BTSの高架からの街並み撮影は絶好のチャンス
- フラッシュは他の乗客の迷惑になるため使用しない
- 駅のホームでは撮影禁止の標識がないか確認
- 優先席付近での撮影は特に配慮が必要
💡 撮影のコツ: BTSサイアム駅からチットロム駅区間は、バンコクの近代的なビル群が一望でき、特に夕暮れ時が美しい写真が撮れます。
トゥクトゥク(三輪タクシー)
バンコクの象徴的な乗り物であるトゥクトゥクでの撮影:
- 乗車前・乗車中の撮影は基本的に自由
- 走行中の動画撮影も問題なし
- 運転手との記念撮影も快く応じてくれることが多い
- 走行中は安全に配慮し、身を乗り出しすぎない
- 夜間の撮影ではトゥクトゥクの装飾ライトが映える
タクシー・配車サービス
タクシーやGrab車内での撮影:
- 車窓からの風景撮影は問題なし
- 運転手を撮影する場合は必ず許可を得る
- メーター表示や車内の様子を撮影する際も一声かける
- 運転手のプライバシーに配慮する
チャオプラヤー川のボート
バンコクの主要な水上交通での撮影は、観光のハイライトの一つです:
- 川沿いの寺院や建物の風景撮影は自由
- ボート上での撮影も基本的に問題なし
- 混雑時は他の乗客への配慮が必要
- 波による揺れがあるため、カメラの落下に注意
- 夕暮れ時のサンセットクルーズは絶好の撮影チャンス
- エクスプレスボート(オレンジ旗)は観光客も多く撮影しやすい
観光バス・ツアーバス
オープントップバスやツアーバスでの撮影:
- 基本的に撮影は自由で、むしろ推奨されている
- ツアーガイドの指示には必ず従う
- 撮影禁止エリアに差し掛かった際はアナウンスがある
- 2階建てオープンバスは360度の撮影が可能
- 安全のため立ち上がっての撮影は避ける
ℹ️ 交通機関での撮影豆知識: バンコクの公共交通機関は非常に清潔で、日本と同様のマナーが求められます。特にBTSやMRTでは静かに利用することが文化となっています。
BTSスカイトレインからのバンコク市街地 – 車窓からの撮影例
🌆 屋外・観光スポットでの撮影
バンコクの屋外観光スポットは、基本的に撮影が自由な場所が多いですが、場所によって特別な配慮が必要なエリアもあります。
王宮周辺エリア
- 王宮の外観や周辺の撮影は問題なし
- 衛兵の交代式も撮影可能
- ただし軍関係施設や警備エリアの撮影は注意が必要
- 王室関連の建物は敬意を持って撮影する
カオサン通り・バックパッカー街
- ストリートの雰囲気撮影は基本的に自由
- 夜間は活気があり撮影に適している
- ただし酔客が多い時間帯(深夜)は注意が必要
- 路上パフォーマーを撮影する場合はチップを渡すのがマナー
ルーフトップバー
バンコクの夜景撮影の定番スポット:
- 夜景撮影は基本的に歓迎されている
- 他の客が映り込まないよう配慮
- 三脚の使用は事前に確認が必要
- スカイバー(シロッコ)など有名スポットは混雑するため、早めの時間がおすすめ
- ドレスコードがある場合も多いので服装にも注意
公園・緑地
- ルンピニー公園やベンジャシリ公園などは撮影自由
- 早朝の太極拳や運動をしている人々への配慮は必要
- 瞑想中の人がいる場合は近づかない
- 野生のオオトカゲがいる公園もあり、ユニークな写真が撮れる
インスタ映えスポット
ワット・パクナム(緑のガラス天井)、タラート・ロットファイ・ラチャダー(夜市の俯瞰撮影)など、近年人気のスポット:
- 混雑が予想されるため、早朝や平日が狙い目
- 撮影待ちの行列ができることもあり、周囲への配慮が重要
- 三脚や自撮り棒の使用制限がある場合も
- SNS映えを意識しすぎて危険な場所に立ち入らない
⚖️ 法律・文化的な撮影注意点
タイには日本とは異なる法律や文化的タブーが存在します。知らずに撮影してトラブルに巻き込まれないよう、以下の点は特に注意が必要です。
タイ王室への不敬罪(レーズ・マジェステ)
タイでは王室への不敬罪が厳格に適用されており、外国人も例外ではありません:
- 王室メンバーの写真や肖像を不適切に撮影・使用しない
- 紙幣(国王の肖像が印刷されている)を床に置いての撮影は厳禁
- 紙幣を踏んだり、折り曲げた状態での撮影も避ける
- 王宮や王室関連施設では特に敬意を持って行動する
- SNSでの王室に関する不適切な投稿も処罰対象となる
⚠️ 重大な注意: 不敬罪は非常に重い刑罰(最高懲役15年)が科される可能性があります。王室に関することは慎重に扱いましょう。
軍事施設・警察施設
- 軍事施設、軍の車両、軍人の撮影は厳禁
- 警察署や警察官の撮影も避けるべき
- 空港の保安エリアでの撮影も制限されている
- 「撮影禁止」の標識が掲げられている政府施設には近づかない
プライバシーの尊重
- 子どもを無断で撮影しない(保護者の許可が必須)
- 女性を無断で撮影することは特に避ける
- 住宅の中が見える角度からの撮影は控える
- ホテルやマンションのプールエリアでの撮影は慎重に
僧侶・宗教関係者への配慮
- 僧侶の撮影は必ず許可を得る
- 特に女性は僧侶に触れてはならない(撮影時も距離を保つ)
- 托鉢中の僧侶を撮影する場合は遠くから、フラッシュなしで
- 女性僧侶(メーチー、白い衣を着用)への撮影も同様の配慮が必要
- 瞑想中や読経中の撮影は避ける
商業施設での著作権
- 映画館やコンサート会場での撮影・録画は著作権違反
- 博物館の展示物も著作権で保護されている場合がある
- 商業目的での撮影は別途許可が必要
📷 撮影テクニックとベストタイミング
マナーを守ることが大前提ですが、バンコクならではの美しい写真を撮るためのテクニックとタイミングも知っておくと、より充実した撮影体験ができます。
朝の托鉢風景(タンブン)
- 撮影時間: 早朝6:00-7:00頃
- 撮影場所: 寺院周辺の住宅街、カオサン通り近辺
- 撮影のコツ: 僧侶に敬意を払い、遠くから静かに撮影
- 絶対にフラッシュは使用しない
- 托鉢の邪魔にならない位置取りが重要
日中の強い日差し対策
バンコクの日中(10:00-15:00)は非常に強い日差しで、撮影には工夫が必要です:
- 影を利用した撮影で強いコントラストを作る
- 建物の影や屋根の下から撮影する
- 露出補正を活用して白飛びを防ぐ
- 偏光フィルターで反射を抑える(建物のガラスなど)
- 日中は屋内施設の撮影に切り替えるのも一案
スコール前後の劇的な空
雨季(5月-10月)のバンコクならではの撮影チャンス:
- スコール直前の暗雲と街のコントラストが劇的
- 雨上がりの虹が出現することも多い
- 濡れた路面に映る光の反射が美しい
- カメラの防水対策は必須
ゴールデンアワー・マジックアワー
最も美しい写真が撮れる時間帯:
- 日の出前後(6:00-7:30): 寺院の金色が朝日に輝く
- 夕暮れ時(17:30-19:00): チャオプラヤー川沿いが特に美しい
- ワット・アルンは夕日をバックに撮影すると「暁の寺」の名にふさわしい写真に
- ルーフトップバーでの夜景撮影は19:00-20:00がベスト
夜のバンコク
- ライトアップされた寺院(ワット・アルン、ワット・ポーなど)は19:00以降が見頃
- チャイナタウン(ヤワラート通り)は夜が最も活気がある
- ナイトマーケットは19:00-22:00が撮影に最適
- 三脚やISO感度の調整で夜景をきれいに撮影
- 手持ち撮影の場合はシャッタースピードに注意
💡 プロのコツ: バンコクの寺院は多くが18:00-20:00にライトアップされます。昼と夜で全く異なる表情を見せるため、同じ場所を異なる時間帯に訪れて比較するのもおすすめです。
🎒 撮影時の実践的アドバイス
カメラ・スマホの盗難対策
バンコクは比較的治安が良い都市ですが、観光地での盗難には注意が必要です:
- カメラストラップは必ず首や手首に巻き付ける
- 混雑した市場やBTSではバッグを前に抱える
- テーブルの上にスマホやカメラを置きっぱなしにしない
- 高価な機材は目立たないバッグに入れる
- 撮影に夢中になって周囲への注意が散漫にならないように
暑さによるバッテリー消耗対策
バンコクの暑さ(年間平均28-35度)はカメラやスマホのバッテリーに影響します:
- 予備バッテリーを必ず持参する(最低2個)
- モバイルバッテリーも必携(容量10000mAh以上推奨)
- 使用していない時は電源をオフにする
- 直射日光下に長時間放置しない(機器の過熱防止)
- エアコンの効いた室内で充電する
- BTSやMRTの駅、ショッピングモールに充電スポットがある
データバックアップの重要性
- ホテルに戻ったら毎日バックアップを取る
- クラウドストレージ(Google Photos、iCloudなど)を活用
- 複数のメモリーカードに分散して保存
- 重要な写真はその場でSNSやメールで自分宛に送信
- メモリーカードの予備も持参する
撮影許可を得るタイ語フレーズ
現地の言葉で尋ねると好印象で、許可を得やすくなります:
- 「ถ่ายรูปได้ไหมครับ/ค่ะ」(タイ ループ ダイ マイ カップ/カー) = 「写真を撮ってもいいですか?」(男性はカップ、女性はカー)
- 「ขอถ่ายรูปด้วยได้ไหมครับ/ค่ะ」(コー タイ ループ ドゥアイ ダイ マイ カップ/カー) = 「一緒に写真を撮ってもいいですか?」
- 「ขอบคุณครับ/ค่ะ」(コープクン カップ/カー) = 「ありがとうございます」
💡 言語のコツ: タイ人は外国人がタイ語を話すことを非常に喜びます。片言でも現地の言葉で尋ねることで、撮影許可が得られる確率が大幅に上がります。
雨季の撮影対策
5月から10月の雨季に訪れる場合:
- カメラの防水カバーや防水バッグを用意
- レンズ用の雨除けフードがあると便利
- 急なスコールに備えて折りたたみ傘を常備
- 濡れた機材はすぐに乾いた布で拭く
- ホテルで除湿剤と一緒に保管する
SDカードとデータ管理
- 信頼性の高いブランドのSDカードを使用(SanDisk、Sonyなど)
- 容量は64GB以上を推奨(4K動画撮影の場合は128GB以上)
- 書き込み速度の速いカード(UHS-I U3以上)を選ぶ
- 撮影前にカードをフォーマットしておく
- 重要な撮影前にカードの残量を確認する習慣をつける
📝 まとめ:マナーを守って素晴らしいバンコクの思い出を
バンコクは写真撮影を楽しめる素晴らしい都市です。金色に輝く寺院、活気あふれる市場、近代的なビル群、伝統と現代が融合した独特の景観は、訪れる人々を魅了し続けています。
しかし、どんなに美しい写真が撮れたとしても、現地の文化や宗教、人々のプライバシーへの敬意を欠いた撮影は決して許されません。タイは仏教国であり、寺院や僧侶への敬意、王室への尊重は社会の基本です。また、観光客であっても法律や社会のルールを守る責任があります。
撮影前に必ず確認すべきポイント:
- 撮影禁止の標識がないか確認する
- 人物が写る場合は許可を得る
- 宗教施設では特に慎重な配慮を
- 現地の文化と法律を尊重する
- 他の観光客や地元の人々の邪魔にならないように
これらのマナーを守ることで、あなた自身も気持ちよく撮影を楽しめますし、バンコクを訪れる次の旅行者のためにも良い印象を残すことができます。
素晴らしい写真と共に、現地の人々との温かい交流も思い出として持ち帰ることができるでしょう。マナーを守って、一生の思い出に残るバンコク旅行をお楽しみください!
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